Galaxy Z Fold8 レビュー:16:10と4:3の絶妙な画面比率 ― 新世代折りたたみスマホを1ヶ月使った本音
Samsung Galaxy Z Fold8を購入し、約1ヶ月メイン端末として使ってきました。久々のフォルダブル端末、そして目新しくも使い勝手の良い画面比率(アスペクト比)と、かなり楽しめるスマートフォンでした。
届いた初日にファーストインプレッションも書きましたが、日常の道具として活用し、この1ヶ月間で改めて見えてきた良かったところやイマイチなところなどをまとめます。
- 16:10と4:3の画面比率はコンテンツ消費にちょうどいい
- GmailやThunderbirdの2画面一覧表示で、日々のメール処理がかなり捗る
- 単体なら許容範囲だが、ケース・リング込み250g超になるとポケットや運動時に重さを感じる
- スマホとタブレットの1台2役は可能だが、普段からタブレットを併用していると家では開かなくなりがち
- 本記事は広告およびアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。
概要とスペック
Samsung Galaxy Z Fold8は、横開き型の折りたたみモデルです。ディスプレイの画面比率がシリーズの従来から大きく変わり、閉じた状態(カバー画面)では16:10、開いた状態(メイン画面)では4:3となりました。
SoCはSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを採用し、RAMとストレージは12GB/256GB, 12GB/512GB, 16GB/1TBの構成があります。バッテリーは4,800mAh、防水防塵はIP48で重量はシリーズ最軽量となる約201gです。
カラーはSamsung.com限定の■ピスタチオのほか、■ラベンダー、■グラファイト、■クリームの全4色です。
今回レビューするモデルは12GB/256GBのラベンダーで、使用期間は約1ヶ月です。
Galaxy Z Fold8は各キャリアとSamsung公式ストアのほか、IIJmioなどのMVNO、Amazon等のECサイト、家電量販店で販売しています。私は楽天モバイルで購入しました。価格は一括で269,900円(買い替え超トクプログラムで実質負担額143,760円)でした。
外観と持ちやすさ
Galaxy Z Fold8は閉じたときのサイズは123.9×81.9mmで画面サイズは5.5インチ(16:10)です。最近のスマホに比べると縦に短く、全体的にはかなりコンパクトに見えます。
開いたときのサイズは123.9×161.4mmで画面サイズは7.6インチ(4:3)です。まさにミニタブレットといえるサイズです。
上下の側面にスピーカーやUSBポートがあります。あとはマイク穴?でしょうか。穴が多いですね。 なお、厚みは閉じたときは9.7mm(最薄部)、開いたときは4.5mmです。
外側の側面に電源ボタンと音量ボタン。電源ボタンは指紋センサーを兼ねています。それにしても、カメラの出っ張りがすごいですね。測ってみたら5.5mmほどありました。nanoSIMが8枚分くらいですよ。
内側、ヒンジの部分にSAMSUNGロゴ。カメラを下にしておいたときにSAMSUNGが正位置になるようです。
持ってみるとコンパクトでかわいい
実際に持ってみると、厚みはあるもののコンパクトさを肌で感じます。普通のスマホを持っている感覚とはかなり異なりますね。とてもかわいらしい印象を持ちます。
広げた状態だと4.5mmという薄さに驚きます。201gという重量は閉じたスマホとしては(大きさの割に)ちょっと重いと感じますが、開くとむしろ軽く感じます。
折り目はあるけど気にならない
折りたたみ端末で気になる人も多い広げたときの「折り目」については、ないわけではありません。画面の色が黒っぽいときなどに光を反射させると見えますし、触ればそこだけボコボコしてるのがわかります。とはいえ、普段使っていて気になるほどではありません。ここは人それぞれです。
この先、1年2年と使っていくうちにどうなるのかはまだわかりませんが、1ヶ月使用したくらいでは変化も見られません。
ケースやリングで持ちやすくはなるが重さは気になる
本体の保護や持ちやすさのためにもケースやリングの装着をおすすめしたいところですが、便利になる反面、重さが増してしまうのが悩みどころです。端末単体では約201gと軽量なものの、ケースとリングを合わせると(ものによりますが)250g前後になります。
私が購入したケースとリングについては、以下の記事も参考にしてください。
250g超だとしても、手に持って歩くぶんにはそれほど苦になりません。利便性のほうが上回ります。ただ、夏場は生地の薄いパンツのポケットに入れると重さでずり下がる感覚があったので、その場合はスマホポーチなどを活用したいところです。
また、ランニングポーチなどに入れて走ると、その重さで普通のスマホよりも揺れが激しく感じます。しっかりと密着するランニングポーチなら走れるのですが、不安も残るので(なにせ20万円超えの端末ですし)、走るときに好んで持ち出したい端末ではありません。
パフォーマンス
ベンチマーク
各種ベンチマークアプリで確認しました。
各種ベンチマークの結果は、AnTuTu Benchmarkのv11.1.2が2,602,232点、v10.5.0が1,978,852点、Geekbench 6のCPUがシングルで3,484点、マルチで9,016点、Geekbench 7のCPUがシングルで2,809点、マルチで7,431点、3DmarkはWild Life Extremeで4,306点、PCMarkのWork 3.0 performanceは20,236点でした。(すべて閉じた状態でテスト)
似た点数のほかの端末と比べると以下の通り。
| SoC | Antutu | Geekbench | 3DMark | PCMark | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| RAM | Single | Multi | ||||
| OPPO Find X8 | Dimensity 9400 16GB |
2349249 | 2796 | 8475 | 6465 | 13823 |
| Galaxy S25 | SD8 Elite 12GB |
2057446 | 2837 | 9436 | 5241 | 20208 |
| Galaxy Z Fold8 | SD8 Elite Gen5 12GB |
1978852 | 3484 | 9016 | 4306 | 20236 |
| ROG Phone 8 Pro | SD8 Gen3 16GB |
1728920 | 1316 | 6474 | 4492 | 14206 |
| POCO X7 Pro | Dimensity 8400-Ultra 12GB |
1647433 | 1572 | 6322 | 4005 | 14566 |
- AntutuはCPU、GPU、メモリ、ストレージの性能、GeekbenchはCPU性能、3DMarkはグラフィック性能、PCMarkはWeb閲覧など基本的な作業に関する性能を測るベンチマークアプリです。
- 昨年以前の端末と比較するためAntutuはV10、GeekbenchはV6の値を使っています。
レスポンスと発熱
アプリの起動や操作、スクロールといった日常的な動作はキビキビしており、指の動きにしっかり追従します。閉じた状態から開いた際も、もたつくことなく瞬時に大画面へ移行し、2画面分割などのマルチタスク時でも動作が重くなるようなことはありません。
ゲーム(Gジェネエターナル)でも、普段使っているミドルレンジのタブレットに比べて動きや反応が明らかに速く、早送りしているのではないかと感じるほど快適でした。基本操作からゲームまで、ハイエンドSoCならではの性能的な余裕をしっかり感じられます。
一方、高負荷なゲームやベンチマーク測定時にはしっかり熱を持ちます。薄型なぶん熱は伝わりやすいものの、内部の熱を外へ逃がせている証拠でもあり、ケースを装着していればそこまで気になりません。
ただ、開いて使うと片側だけが熱くなり、左右の温度差が余計に際立ちます。それでも負荷が終われば熱が引くのも早く、普段のWeb閲覧やSNS程度なら発熱は気になりません。
ディスプレイ
Galaxy Z Fold8のディスプレイは、閉じたときは5.5インチ(1972×1248、16:10)で物理的なサイズは約116.9×74.0mm、開いたときは7.6インチ(2448×1848、4:3)で物理的なサイズは約154.0×116.3mmです。どちらも有機EL(Dynamic AMOLED 2X)でリフレッシュレートは1~120Hzの可変、ピーク輝度は3,000nitsです。
解像度も明るさもバッチリあって昼間でも見やすいです。レビューの都合で明るさ固定にしていたときにだいたい35%くらいで使っていたのですが、室内や曇り空の屋外では十分でした。まだまだ輝度に余裕がある感じです。
電子書籍も読める、ゲームも大画面
電子書籍を読むのにはなかなか絶妙なサイズです。さすがに雑誌の細かい文字を読むのは辛いのですが、マンガなどなら十分読めます。
文庫判(105×148mm)よりも一回り小さいのでミニコミック的なかわいさがありますね。
ゲームも7.6インチでプレイすると普通のスマホでやるよりも迫力があり、画面を広く使えるのでゲームによっては有利になるかもしれません。
フロントカメラがコンテンツに被る場合がある
ディスプレイそのものではないのですが、メイン画面のフロントカメラが右側の中央にあるのは少し残念です。ここにあるおかげで妙な存在感を出してますし、コンテンツによっては表示を隠してしまうことがあります。
一応、カメラ領域を黒帯で隠すというノッチが出始めた頃にあったような機能があリます。ただこれを使っても表示領域が改めて計算されるわけではなく、単に全体が下にずれるだけのようで、画面下部でコンテンツが切れてしまうことがあります。このあたりはもう少しなんとかするか、そもそもパンチホールを右上の隅にしてほしかったですね。
動画視聴時の黒枠とスピーカーは微妙
開けば7.6インチの大画面とは言うものの、4:3という画面比率は動画視聴ではイマイチです。現代の動画は16:9が多く、4:3画面だと上下に大きな黒枠が出ます。黒枠がない16:9部分だけでいえば約6.96インチ相当になります。Xperia Z Ultra(約6.44インチ)より少し大きいくらいとはいえ、大画面を活かしきれない感がありますね。昔のアニメを見るときなんかはいいかもしれません。
また、スピーカーが開いたときの左画面上下に配置されているため、横向きにして動画を見ていると、どうしても片側(左側)から音が出ているような違和感があります。イヤホン等を使えば解決できますが、大画面での動画視聴体験としては残念なポイントです。
使い勝手と操作感
閉じた状態では5.5インチ16:10のコンパクトなスマホ、開くと7.6インチ4:3のミニタブレット、という使い分けは、刺さる人には刺さって便利です。表示するコンテンツやアプリによってどちらが便利か変わりますから、1台でこなせるのは強いです。
カバー画面は横に広いがキーボードで半分埋まることも
カバー画面の画面比率は16:10です。普通のスマホよりも横方向に余裕がありますが、縦方向は短いので、全体的な一覧性は低くなります。
また、キーボードを表示するとそれで画面の半分ほどが埋まってしまうので工夫が必要になります。私はGboardで縦幅をかなり縮め、横幅も少しだけ縮めて中央寄せにしました。広いメイン画面ではフローティング表示にして使っています。
大画面を活かしたメールアプリの2ペイン表示が便利
個人的に便利に感じたのは、メールアプリで「一覧+プレビュー」の2ペイン表示ができることです。日々プレスリリースのメールを大量に受信しているのですが、それらのプレビューをパッと見て不要なものは削除、次のメールへ、という作業がかなり捗ります。
開閉の切り替えはスムーズ
アプリを使ってる最中に開くと、そのまま大画面に移行します。開き始めたときに既にメイン画面に描画されてるとまではいかず、開閉の後一瞬の間を置いてから表示されます。これくらいは許容範囲だと思います。
システム
Galaxy Z Fold8はOne UI 9 (Android 17)を搭載します。通常のAndroidからはけっこうカスタマイズされており、設定できる項目も多いです。
Galaxy専用のカスタマイズアプリ『Good Lock』を使うとさらにカスタマイズでき、設定画面の項目の取捨選択や並び替えまでできてしまいます。
通知とクイック設定パネルは個別表示と同時表示を選べます。私は「同時」にしており、上図のように設定しました。「時」というのは時計アプリを起動するボタンです。クイック設定パネルにアラームを置けないのは誤算でした。ならば時刻表示をタップでアラーム起動しようと思ったのですが、その機能も省かれているんですね…。
One UIにはタスクバーや最大3画面のマルチウィンドウなど大画面向けの機能が豊富に用意されています。
タスクバーは標準のOne UIホームでしか使えないため、なんとか活用しようと自分なりにOne UIホームをカスタマイズして使ってみました。ただ、結局は普段使い慣れているNova Launcherのほうがしっくり来てしまい、ホームアプリを行ったり来たりしてました。
そもそも私は普段からカバー画面がメインで、開くのはメールやゲーム、電子書籍など特定のアプリを使うときくらいです。複数のアプリを同時に使う習慣もあまりないため、最終的にはタスクバーにこだわるのもやめてしまいました。
たくさんある機能を使いこなせてないのは残念ですが、多機能だからこそ誰かに刺さる機能がある、自分に合う機能を選んで使えるとも言えます。
カメラ
Galaxy Z Fold8のアウトカメラは広角と超広角のデュアルカメラでそれぞれ5,000万画素です。
カメラのUIはオーソドックスなもので、下部のメニューはポートレート、写真、動画、その他と並びます。その他の中はプロや食事、パノラマなどがあり、下部メニューに持ってくる事もできます。
設定では撮影ガイドのオンオフ、画質補正の度合いのほかフィルターの管理もあります。透かしはモデル名や日付をテキストで入れるのみで、フレームを付けるようなものではありません。
折りたたみ端末らしい撮影方法としては、カバー画面にプレビューを表示できます。撮影される人からも、自分がどんなふうに画角に入っているのか確認できます。
実際の写真例
いくつか撮影した写真を掲載します。基本的にオートであまり考えずに撮っているものばかりなので、「普通の人が普通に撮ったらこんな感じ」と思ってください。(掲載用に縮小しています。)
全体的な感想としては、日中・屋内ともにオートで構えてシャッターを切るだけで失敗なく綺麗に撮れるカメラです。ポートレートの輪郭判定も自然です。ただシャッター音が少し大きめなのは気になりました。
望遠カメラがないためズームはデジタル処理になりますが、4倍程度までなら文字や輪郭も崩れず実用的に使えます。10倍はさすがに粗さや処理感が目立ちますね。
夜間も看板や自販機の白飛びをしっかり抑えてくれます。望遠を多用しないのであれば、日常のスナップや記録用としては十分満足できるカメラです。
なお、撮った写真をまとめてGoogleフォトにアップしてあるので、興味ある方はどうぞ。
バッテリー
Galaxy Z Fold8のバッテリーは4,800mAhです。充電は有線では最大45W(Super Fast Charging 2.0)、ワイヤレスでは最大15Wの急速充電に対応します。また、リバースワイヤレス充電(最大4.5W)にも対応しています。
輝度を100-105ルクスに調整し、『PCMark』のバッテリーテストを行ったところ、100%→20%まで閉じた状態では16時間4分、開いた状態では11時間43分でした。(リフレッシュレートは最大120Hzの「最適化」、画面モードは「鮮やか」、色調を最適化はオフ、高感度タッチ操作はオフ)
閉じた状態ではPixel 10aとほぼ同じくらいの結果です。4,800mAhというバッテリー容量としては意外と持った印象です。開いた状態でも12時間近くだったのは予想以上です。
実際に1ヶ月利用してみた印象としては、折りたたみだからといってバッテリー持ちが悪いわけではない、です。普通に1日は持ちますが、毎日の充電は必須です。それなりに激しく使っていると1日の途中で充電したくなる感じです。お出かけするならモバイルバッテリーは持っておきたいところ。
バッテリー保護の機能としては、指定したレベル(80%から5%刻み)で充電を止める機能、睡眠中は80%で止めて起床時間に100%になるように充電する機能、そしてゲーム中にバッテリーへの充電を停止する機能(設定上の名称は「ゲーム中はUSB PD充電を一時停止」、いわゆるバイパス充電)があります。
Galaxy Z Fold8の良かったところ、イマイチなところ
実際に1ヶ月ほどGalaxy Z Fold8をメインスマホとして使って感じた良かったところ、イマイチなところをまとめます。
- 閉じた状態がコンパクト
- 開くと大画面でゲームや事務処理でも便利
- 折りたたみスマホの中では軽量
- 折りたたみを活かすための機能も多い
- 意味なくパカパカするのはちょっと楽しい
- 人に見せて珍しがられる効果はある
- 8インチ前後のタブレットを持ってると用途が競合
- 20万円超えの価格
- 折りたたみ端末の中では軽量だが、ケースやリングを付けると250g超えで重い
折りたたみスマホならではの、閉じればコンパクト、開けばミニタブレットというのが非常に便利です。普段は普通のスマホとして使って、動画や電子書籍、画面を広く使って仕事など、1台でたくさんの役割をこなせます。
ただ、個人的には電子書籍や動画、ゲームは8インチタブレットでやることのほうが多いです。性能としては劣るものの、より画面が大きくてゲームでは画面比率もタブレットの16:10がやりやすいからです。タブレットを既に持っていて家の中でしか動画やゲームをやらないのであれば、Galaxy Z Fold8で置き換える必要はないでしょう。外でも活用したい、1台にまとめたい、という人であれば有用だと思います。
そんな折りたたみスマホの中でも軽量コンパクトなので、今までの折りたたみスマホよりも扱いやすくなっていると思います。私も(ランニング時以外は)普段使いとしてすぐに生活に溶け込みました。数年前に少しだけ使ったZ Fold3の時よりは、確実に使う頻度は上がったと思います。
まとめ
Galaxy Z Fold8は、閉じた状態でのコンパクトさと、開いたときの7.6インチ大画面を高いレベルで両立させた折りたたみスマートフォンです。
1ヶ月間メイン機として使ってみて実感したのは、ハマる場面での作業効率や快適さです。以前よりもアプリやシステムの最適化が進み軽量化されたためか、ずいぶん使いやすくなったと感じます。16:10+4:3の画面比率も開閉それぞれに適したサイズと比率で、使いやすさに貢献しています。
一方で、約201gという本体重量は折りたたみスマホとしては軽量でも、使いやすさのためにケースやリングを付けると250gを超えてしまうのは辛いところです。また、動画視聴時の画面比率やスピーカーの配置、パンチホールの位置など、まだまだ改善点はあるように思います。(この画面比率は初めてということもあり、個人的には次モデルが本命、完成形になるのでは…?という気もします。)
20万円を超える価格ですし、万人に向けて手放しでおすすめできるわけではありません。それでも、これまでの折りたたみスマホには惹かれなかったけどGalaxy Z Fold8は気になる…と感じる人には、きっと面白い体験を与えてくれると思います。
参考情報
- Samsung Galaxy Z Fold8|Galaxy AI 最新折りたたみスマホ | Samsung Japan 公式
- Samsung Galaxy Z Fold8 購入:開封とファーストインプレッション – OREFOLDER
- Galaxy Z Fold8用にAULUMUのケースとスマホリングを購入 – OREFOLDER
- Galaxy Z Fold8用にスマホリングを5つ買って試してみたので比較 – OREFOLDER
本記事に記載された内容は記事公開時点のものであり、必ずしも最新の情報とは限りません。記事をご覧いただく際には、最新の情報を確認するようお願いいたします。
OREFOLDER編集長。
1979年静岡県清水市生まれ、現静岡市清水区在住。
様々な巡り合わせから、このサイト1本で生活してる氷河期世代の一人。ガジェットに限らず広く浅く様々なものに興味があります。
スマートフォンは2010年にXperia SO-01Bを買ったのが最初。同時にb-mobile U300で格安SIMも始めました。これまでに数百台のスマホを手にし、格安SIMも常時20種類以上契約しています。




















































