忙しい人のためのホーム 【ホーム画面コンテスト2023】

ホーム画面コンテスト2023、17個目の応募作品は Tomoさん作成のホーム画面「忙しい人のためのホーム」です。

広いホーム画面にフォルダが画面いっぱいに配置されたホーム画面です。

ホーム画面コンテスト、読者投票を受付中です!(~2023年5月28日まで)
このホーム画面が気に入ったらぜひ投票してください。

投票はこちらから »

  • 本記事は広告およびアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

忙しい人のためのホーム

フォルダだけでなく、最下部の5つのアイコンは上にフリックすることで別のアプリ(機能)が起動するようになっています。具体的な動きは動画で確認してみましょう。

そのほか、使っているアプリなど詳細情報は以下のとおりです。

お名前 Tomo
Twitter @tomo_s279
タイトル 忙しい人のためのホーム
使用機種 Galaxy S23 Ultra
ホームアプリ Nova Launcher
その他使用
アプリなど
Macrodroid, 壁紙(Google), 時計(Samsung)
ひとこと
・解説
電話アプリを上にフリックすると再発信することができ、Gmail→Outlook、LINE→+メッセージ、カメラ→ギャラリー、Chrome→Google検索のアプリを開くようにしています。
再発信、通知消去、電源など(かゆいところ)はMacrodroidのマクロで動かしています。そのアイコンは「いらすとや」のものを使っています。
壁紙はとくにこだわりはないので、Googleにおまかせで風景を選んでもらっています。
ホーム画面コンテスト、読者投票を受付中です!(~2023年5月28日まで)
このホーム画面が気に入ったらぜひ投票してください。

投票はこちらから »

ホーム画面コンテスト2023は募集を締め切りました。応募された作品を順次紹介しています。投票はすべての作品の紹介終了後に開始します。その他詳しいことは下記記事をご覧ください。

本記事に記載された内容は記事公開時点のものであり、必ずしも最新の情報とは限りません。記事をご覧いただく際には、最新の情報を確認するようお願いいたします。

OREFOLDERの最新情報をお届けします
author icon
orefolder

OREFOLDER編集長。
1979年静岡県清水市生まれ、現静岡市清水区在住。

様々な巡り合わせから、このサイト1本で生活してる氷河期世代の一人。ガジェットに限らず広く浅く様々なものに興味があります。

スマートフォンは2010年にXperia SO-01Bを買ったのが最初。同時にb-mobile U300で格安SIMも始めました。これまでに数百台のスマホを手にし、格安SIMも常時20種類以上契約しています。

⇨orefolderの記事一覧