ソフトバンク、LEITZ PHONE 3/AQUOS R8 pro/AQUOS R9 proにAndroid 16へのOSアップデートを配信開始
ソフトバンクは3月12日、同社から販売されている「LEITZ PHONE 3」「AQUOS R8 pro」「AQUOS R9 pro」において、Android 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を配信開始しました。
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Android 16へのOSアップデート
ソフトウェア更新内容
- Android 16へのOSバージョンアップ
- 特定の米国SIMをいれると緊急通報ができなくなる事象を改善します(LEITZ PHONE 3/AQUOS R8 pro)
- 「ブラウザ」や「検索エンジン」の選択画面(チョイススクリーン)の対応
- セキュリティの向上
最新バージョンの詳細についてはメーカーサイトにてご確認ください。
更新開始日
2026年3月12日より順次
更新後のソフトウェアバージョン
<LEITZ PHONE 3>
ビルド番号:03.00.00
<AQUOS R8 pro>
ビルド番号:04.00.00
<AQUOS R9 pro>
ビルド番号:03.00.03
その他、詳しい案内は公式の案内をご覧ください。
参考情報
- LEITZ PHONE 3をご利用中のお客さまへ(2026年3月12日) | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
- AQUOS R8 proをご利用中のお客さまへ(2026年3月12日) | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
- AQUOS R9 proをご利用中のお客さまへ(2026年3月12日) | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
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OREFOLDER編集長。
1979年静岡県清水市生まれ、現静岡市清水区在住。
様々な巡り合わせから、このサイト1本で生活してる氷河期世代の一人。ガジェットに限らず広く浅く様々なものに興味があります。
スマートフォンは2010年にXperia SO-01Bを買ったのが最初。同時にb-mobile U300で格安SIMも始めました。これまでに数百台のスマホを手にし、格安SIMも常時20種類以上契約しています。












