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Tasks+ Todo List Manager

Tasks+ Todo List Managerはウィジェットのデザインを細かくカスタマイズできるtodo管理アプリです。

すべて英語なので理解するにはちょっと手強いかもしれませんが、機能も豊富でデザインも弄ることができるのでなかなか使い甲斐があるアプリだと思います。

Google Tasksとも同期することができますが、Lite版では1日1回の同期しかできないようになっています。その他、複数のリストを設定しウィジェット上でも切り替えたり、リマインダー機能、通知、リマインダーの繰り返しなどの機能があります。

ウィジェットのサイズは2×2、4×2、4×4の3種類あります。4×2のみ、横2段に表示することができます。いずれのウィジェットもスワイプによるスクロールはできませんが、ボタンタップでのスクロールには対応しています。

デザインをカスタマイズして、余計な物は表示しないでタスクの文字のみを表示することもできるので、ホームのデザインを損なわずに設置できるのではないでしょうか。


ウィジェットの真ん中あたりをタップするとタスク一覧画面に移ります。そこから新しいタスクを追加することができます。また、ウィジェットの真ん中下の+ボタンでも追加することができます。

どのタスクリストにいれるか、優先度(Priority)リマインダなどを設定していきます。単純にタスクの名前だけを入力してシンプルに使うこともできます。


はじめにウィジェットを設置しようとすると、ウィジェットの設定画面になります。最初に表示するリスト、並び順を選び、スタイルを選びます。あらかじめいくつものスタイルがデフォルトで設定されているので、その中から選ぶことも出来ます。
細かく設定したいときはStyleの横の設定ボタンをタップします。


ここで設定できるのは背景、枠線、リストタイトルのフォントサイズと色と背景、タスクのフォントサイズと色です。
更に細かい設定を行いたい場合は右下のMoreをタップします。
なお、Pro版になるとここで設定したオリジナルのものを保存することができます。


さらにたくさんの設定がありますが、最初はここは触れないでも十分にカスタマイズできると重ます。ひと通りわかってきたらここの項目も1つ1つ試してみるのがいいのではないでしょうか。

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